就職活動インタビュー
(内定者の声)
愛知県中学校国語教員
日本語日本文化学科
卒業
野中 瞳子さん
夢に真摯に向き合えたのは
充実の環境があったから
国語の先生を夢見て進学し、教員に必要な知識が得られる授業は積極的に受けるなど、夢を叶えるために行動し続けてきました。教員採用筆記試験に自信を持って臨めたのは、古典に関する授業で古文や漢文の基礎から専門まで幅広く学べたからだと思います。また、ゼミの先生の親身なサポートも心強かったです。大学生活を通して、夢を叶えるため、さらにはその先に生きる教養を得られたと感じます。生徒一人ひとりに寄り添える教員を目指し、これからも学び続けます。