現在、海外で日本の「生きがい」という言葉が「ikigai」として注目を集めています。世界で活躍する研究者が生きがいをテーマに語るインタビューシリーズに人間科学部多元心理学科 加藤大樹教授が出演しました。

加藤教授は、日常生活の中で役割を通して感じる満足感をあらわす「ロールフルネス」という新しい分野の研究をしています。インタビューでは、「生きがいとロールフルネス」をテーマにこれまでの研究を紹介し、自分の役割を通してどのように生きがいを育んでいくかを解説しています。

インタビューの内容・解説記事(英語)は、こちらから視聴いただけます。