研究業績(20-29)

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【論文】

岩崎公弥子, 時岡新, 内山潤:高校・大学を接続するルーブリック の実践と評価,金城学院大学人文・社会 科学研究所紀要第24号,pp.17-32(2020.7)
時岡新, 岩崎公弥子, 内山潤, 柳瀬公代, 福田順:リサーチクエスチョンの評価を構成する諸要素について,金城学院大学論集、社会科学編第16巻第2号,pp.123-137(2020.3)

【国際学会】

【研究会】

柴田好章、坂本將暢、埜嵜志保、岩崎公弥子、丹下悠史、田中眞帆、王瀟、鈴木正幸、石原正敬、水野正朗、花里真吾、ファウザン アーダン ヌサンタラ、王芳序:協同的な探究における子どもの多面的・多角的な思考様式の解明 −中間項を用いた潜在的諸要因の関連構造の明示化を通して−、日本教育方法学会 第57回大会(宮城教育大学(オンライン開催)2021.9.25)
渡辺恭子, 岩崎公弥子, 内山潤, 時岡新, 安藤玲子, 桐原健真:ディプロマ・ポリシー対応ルーブリックのICTによる学生自己評価の実施(2),教育イノベーション大会 私立大学情報教育協会,(オンライン開催,2021.9.8)
兵頭花凜、足立菜奈、阿部紗弓、木戸口紗弓、酒井なつみ、佐竹寿美香、辻美柚、土井もあな、室明佳、牧杏佑香、毛利勝廣、中貴俊、後藤昌人、岩崎公弥子:Twitterを活用した科学情報の発信に関する考察 ―皆既月食イベントの実践―、PCカンファレンス2021(オンライン開催、2021.08.23)
岩崎公弥子、ファウザン アーダン ヌサンタラ、坂本將暢、柴田好章、石原正敬:問題解決学習における多様な視点を有する子どもの思考の構造的把握 ~語彙の出現頻度と中間項を用いた子どもの発言の解明~、中部教育学会第69回大会(名古屋大学(オンライン開催)2021.6.20)

【報告書など】

岩崎公弥子、内山潤、時岡新:中学・高校・大学を接続するルーブリックに関する研究、金城学院大学人文・社会科学研究所報 第25号、pp.19-26(2020.3)