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広告研究会が中日ドラゴンズとのコラボで商品開発した「パシフレンズドアラ」が新聞に掲載されました。

金城学院大学広告研究会(顧問 国際情報学部 庫元正博教授)が中日ドラゴンズとのコラボで、幼児向けドラゴンズグッズ『べびドラ』シリーズ第1弾として企画・開発に取り組み、おしゃぶり付きぬいぐるみ「パシフレンズドアラ」として商品化、ナゴヤドームやドラゴンズオンラインショップ、市内百貨店などで発売されていることが、2020年1月23日(木)中日新聞に掲載されました。

取材を受けたのは、今年の4月から広研会長になる国際情報学部2年 河竹真子さん、米山愛瑠さん、人間科学部2年 伊藤唯華さん。河竹さんは「緊張しましたが、いっしょに商品企画・開発していただいた大学OGの石黒さんといっしょだったので和気藹々とした雰囲気の中で、思いを伝えることができました。」と語ってくれました。

広告研究会は2013年の設立時より、中日ドラゴンズと連携して女性ファンを拡大する活動を続けてきた大学公認サークルで、これまで女性ファンを「ドラ嬢」と名づけてその普及イベントをおこなってきました。商品企画は「ドアラハンカチ」に続いての第2弾になります。

掲載記事はこちら(中日新聞 2020年1月23日 朝刊)