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 先生との距離が近く、親しみやすい。朝の講義前・昼休み・講義後に研究室・教員室をのぞくと、先生をつかまえて質問をしている学生の姿があります。 授業で先輩後輩とも仲良くなれる。薬学セミナーやPBLは1~3年生合同で行われるので、上級生には指導をする訓練に、下級生には学びやすい環境づくりに役立ちます。 自分の関心のあるテーマも調べられる。グループで自由にテーマを選び文献調査をするPBLでは、グループ討論を通じてチームの中で1つのことをまとめあげて行きます。 自習室がたくさんある。講義以外で学生が使用出来る自習室を多数用意。毎日仲の良い友達同士で助け合いながら試験勉強をする学生の姿があります。 女子大学ならではの講義が充実。香粧品科学・漢方概論・生薬学など女性の関心が高い講義が充実。他の講義でも、女性特有の健康問題に踏み込んだ内容を学べます。 薬用植物園が身近にある。名古屋の私大薬学部で同じキャンパス内に薬用植物園があるのは金城学院大学だけです。 学内・通学路・教員全面禁煙。学内と最寄駅からの通学路が全面禁煙というだけでなく、薬学部教職員も全員が非喫煙者。これは全国的にも珍しい事です。 校舎が明るくキレイ。模擬薬局などの実習室がワンフロアに集まってるから、移動に便利。設備も整っています。 医学・薬学系のソフトが沢山・充実。授業だけでなく、調べものやe-learning・ビデオオンデマンドを使っての自習など、幅広く利用されています。 図書館がキレイで使いやすい!約45万冊の書籍が開架式で蔵書されている図書館だけでなく、薬学部専用の資料室も充実しています。 自家用車での通学もOK!名古屋市内にありながら学生用駐車場を完備しているのは、金城学院大学薬学部だけです。 他大学と交流のあるサークルも多い。学内だけでなく、学外と交流を持つサークルも充実。また、薬学部だけのサークルもあります。 | 自己評価21を公表しました。薬学教育6年制が導入され、 一般社団法人 薬学教育評価機構の要項に基づいて全大学において自己評価・第三者評価を実施していくこととなりました。 金城学院大学 薬学部でも「自己評価21」を実施しましたので、その結果を公表いたします 「 自己評価21報告書」 |
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