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人間生活学研究科

人間生活学研究科博士課程前期課程消費者科学専攻カリキュラム・ポリシー

大学院人間生活学研究科前期課程消費者科学専攻では、以下の教育課程を編成する。
2年以上在学し、授業科目を18単位以上、専攻する分野の研究演習1科目2単位、専攻する分野の特別研究10単位を含む計30単位以上を修得し、かつ修士論文または専攻が指定する特定の課題の研究成果の審査および最終試験に合格した者には、修士(消費者科学)の学位が授与されます。
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人間生活学研究科博士課程前期課程人間発達学専攻カリキュラム・ポリシー

大学院人間生活学研究科前期課程人間発達学専攻では、以下の教育課程を編成する。
2年以上在学し、授業科目を18単位以上(臨床心理学分野を専攻する者は26単位以上)、専攻する分野の研究演習1科目2単位、専攻する分野の特別研究10単位を含む計30単位以上(臨床心理学分野を専攻する者は38単位以上)を修得し、かつ修士論文または専攻が指定する特定の課題の研究成果の審査および最終試験に合格した者には、修士(人間発達学)の学位が授与されます。
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人間生活学研究科博士課程後期課程人間生活学専攻カリキュラム・ポリシー

大学院人間生活学研究科後期課程人間生活学専攻では、以下の教育課程を編成する。
3年以上在学し、授業科目につき修了要件単位6単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、博士論文の審査および最終試験に合格した者には、博士の学位(学術)が授与されます。(在学期間については短縮の特例があります。)
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