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本学学生がJAFRA中部支部主催「交通広告インターンシップ2018」に参加し、広告企画に取り組んだ様子が中日新聞で紹介されました。

本学学生が、JAFRA中部支部が主催する「交通広告インターンシップ2018」に参加し、1か月半にわたるインターンシップの中で、東邦ガスが協賛する「『東邦ガス』に興味・関心を持ってもらう企業広告」、ポッカサッポロフード&ビバレッジが協賛する「ポッカサッポロの地域限定商品『アロマックス東海限定BLACK』が飲みたくなる広告」をテーマにしたデジタルサイネージ広告の企画・制作に取り組みました。

本学を含め計9大学52名の学生が参加するコンペ形式で行われたプレゼンテーションの結果、2テーマとも本学学生、国際情報学部 国際情報学科メディアスタディーズ3年の吉田早那さんと稲垣亜梨さんが参加し共同企画した広告が採用されました。この結果、本学学生が関わる企画は4年連続の採用となりました。

採用された広告は、JR名古屋駅太閤通口にあるデジタルサイネージ「名古屋エクスプレスビジョン」にて、2月11日(月)から2月17日(日)の7日間、放送されます。

その取り組みについて、中日新聞(2019年2月14日 朝刊)で紹介されました。

お近くにお立ち寄りの際、是非ご覧ください。