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本学の広告研究会と株式会社TSUTAYAが展開する草叢(くさむら)BOOKSとの活動が、中日新聞に取り上げられました。

金城学院大学と株式会社TSUTAYAが展開する草叢(くさむら)BOOKSでは、2017年度より国際情報学部国際情報学科の庫元正博教授が担当する授業・ゼミとの連携で、草叢BOOKSでのマーケティング・広告企画の制作ポスター展開催などを通してともに活動を行って来ました。

これを契機に、金城学院大学と草叢BOOKSは、2018年4月1日(日)、本・映画・音楽などの文化的活動を通して地域社会の発展に貢献するために、地域振興活動および書店・飲食物販事業のマーケティング調査活動における産学連携活動に関する協定を締結しました。

その提携後の取り組みの第1弾として、金城学院大学広告研究会(顧問:庫元正博教授 広告研究会会長:国際情報学科 3年 森山あかり、草叢プロジェクトリーダー:国際情報学科 3年 玉置文音、29日の広告研究会の参加人数 18人、30日の参加人数 21人)と「草叢BOOKS 新守山店」で、アピタ新守山店のリニューアルオープンに伴うイベントを協働で開催しました。

4月29日(日)は「-KINJO PRESENTS-草叢FUN SUNDAYS」と称して、広告研究会が金城学院大学を代表する5つのサークルをプロデュース。マジョルテ・アミーズ、コメディー探検隊、モダンアンサンブル、FreeMusic Club、炭酸メリリエットの各サークルが、特設ステージでダンス&音楽祭を実施しました。
30日(月・祝)には「4.30 SUPER UPSTAIRS  FEAT.TINA TAMASHIRO」と題して、女優としても活躍中の女性誌「ViVi」(講談社)モデル・玉城ティナさんと金城学生モデルが登場するミニファッションショー&トークショーの司会から運営にも参加。学生モデル募集からオーディション、当日モデル出演部分をプロデュースしました。

この一連の活動が中日新聞に取材され、5月1日(火)の記事として掲載されました。


掲載記事はこちら(中日新聞2018年5月1日 市民版)


Opi-rina(オピ・リーナ)」でも紹介されました。