HOME > イベント情報一覧 > 金城学院大学大学院文学研究科講演会「派独韓国人労働者の経験と今日的意義-日本の外国人労働者受入れ問題を考える-」を開催します。
INFORMATION

金城学院大学大学院文学研究科講演会「派独韓国人労働者の経験と今日的意義-日本の外国人労働者受入れ問題を考える-」を開催します。

11月4日(火)15:05〜16:35 本学N1棟1階リリーハーモニー(音楽ホール)にて金城学院大学大学院文学研究科講演会を開催します。1960〜70年代に、約2万人の韓国人が西ドイツに渡り、炭鉱夫、看護師として働きました。その経験は、現在の韓国の外国人労働者支援政策に反映されています。当事者から生の声を聞き、日本における外国人労働者受け入れのあり方を考えます。皆様のご来場お待ちしております。

詳細はこちらをご覧下さい。