新着情報

NCF Webアプリ開発部門入賞

NEXT COMMUNICATION FORUM 2013のWebアプリ開発部門において、岩崎ゼミの3年生が、作品「日本の海を探検しよう!」で入賞いたしました。これは、名古屋港水族館をテーマにしたWebアプリで、クイズを解きながら、名古屋港水族館内を巡るというものです。学生たちは、何度も名古屋港水族館を訪れ、生き物の特徴を調べ、魅力ある館内ガイドを作りあげていました。(2014.3)

山栄食品工業株式会社とのコラボ商品

庫元ゼミと山栄食品工業(株)で商品企画・開発から進めてきた、香るおつまみシリーズの「ゆず香るくんさきいか」と「バジル香るくんさきいか」の2商品が、3月20日以降順次発売されることになりました。庫元ゼミの3年生たちは、店頭調査、アンケート調査を踏まえて、自分たちの世代の嗜好にそった、自分たちが本当に食べたいおつまみのアイデアを軸に考えた商品企画をプレゼンし、そこから新商品の開発につながりました。(2014.3)

SNSマナーの啓発リーフレットの制作

長谷川ゼミの3年生と学生会が協力して、SNSを利用する際のマナー向上の啓発と、学生自身が情報の公開範囲等を適切に設定する方法を解説するリーフレットの制作を行いました。学生らはSNSなどのインターネット上でのコミュニケーションの特徴や問題点を調査し、安全に安心にSNSを利用できる環境はどういう状態か、考えてきました。この冊子は、新年度のオリエンテーション時に、全学生に配布します。(2014.3)

モニターツアー企画

大橋ゼミが名古屋圏観光宣伝協議会と連携して、モニターツアー「いっぺんおいでん! 春のとよたび体験ツアー」を企画し、4月12日(土)も催行されることになりました。今回与えられたテーマは「20代、30代の女性に名古屋圏の魅力を知ってもらう」というもの。最終プレゼンで各市関係者による審査の結果、豊田市を中心にしたプランを実施することが決まり、今回の実現につながりました。本ツアーは、2月20日発売の『東海ウォーカー』で紹介されるほか、学生の制作したウェブサイトでも紹介されています。(2014.2)

雑誌「販促会議」に掲載

雑誌「販促会議」の2月号「これがプロの企画書だ!あの受賞者はこんな企画も考えている!販促会議企画コンペティション受賞者の新たな販促企画書」と題した特集ページに、庫元ゼミの学生が考案した「スマートポテトチップス〜スマホ時代の新しいポテトチップス〜」が掲載されました。女子大生へのヒアリング調査結果をもとに新しいスナック菓子の提案をしています。(2014.2)

DHCと庫元ゼミのコラボ

DHCと庫元ゼミで連携した「就活スマイルサポータキャンペーン」が、W9のラウンジで始まりました。厳しい就活がいよいよ始まりますが、就活生を元気したくて、笑顔の大切さをテーマにしたキャンペーンです。企画、プレゼン、コピー、撮影、デザイン等を、ゼミ生たちでやり遂げたのものです。W9号館1階ラウンジで、7連張りのポスターと、DHCからのフェイスパックのサンプリングになっています。就活生限定ですが、金城生の方は一度ごらんください。(2013.12)

「大村知事と語る」に参加

11月17日に「第3回 大村知事と語る会」が開催され、現代文化学部3年の古田千佳さんが金城里山コンサベーション(KSC)の代表者として参加しました。この懇談会は「学生と語る環境活動 - ESDユネスコ世界会議を契機とした環境活動の発展!-」がサブテーマで、県内で環境活動を行う7大学の学生が集まりました。古田さんはKSCが発足した経緯、現在の活動状況、これからの活動で考えていることなどをコンパクトにまとめて説明しました。(2013.11)

>>KSCへリンク

学院報に庫元ゼミ掲載

学院報11月号に庫元ゼミの記事が掲載されました。9月に開催された「第5回 販促会議企画コンペティション」で協賛企業賞を受賞したことが記事として大きくとりあげられています。庫元ゼミのこれからのご活躍、楽しみですね。(2013.11)

GStudy開講します!

国際情報学部の学生グループ「Genius Supporters」。GSでは、ノートパソコンの利用を支援するための活動を種々行っています。後期も、前期に引き続き、ノートパソコンを楽しく、便利に使うことができるよう、講習会を開催し、みなさんのキャンパスライフを支援します。GSに新しい1年生も加わりました。講習会第1回目の講師に1年生がデビュー。一生懸命、準備をしてきましたので、たくさんの方のご参加をお待ちしています。(2013.10)

>>GSへリンク

長者町繊維問屋街におけるフィールドワーク

今年度の齊藤(由)ゼミ(国際情報演習(1)(2),2年生)では,名古屋市中区の長者町繊維問屋街のまちづくりについてフィールドワークを行いながら学んでいます。第4回目となる今回の調査では,まちづくり協議会の滝一之さんにお話しを伺うと同時に,あいちトリエンナーレの会場となっている長者町の視察を行いました。繊維の町として発展してきた長者町が,アートという新たな要素を取り入れつつ今後どのような町を目指していこうとしているのか,さらなる調査を重ねて考えていきます。(2013.9)

情報文化学会で研究発表

名古屋大学情報科学研究棟で開催された「情報文化学会中部支部研究発表会」で、磯野ゼミの速水里彩さんが研究発表をしました。研究テーマは,「震災復興と地域メディア 石巻日日新聞の事例から」で,発表後には多くの質問が寄せられ、他大学の教員や学生から注目されました。(2013.9)

快挙!庫元ゼミが協賛企業賞を受賞

東京国際フォーラムにて「第5回販促会議 企画コンペティション」の表彰式が行われ、庫元ゼミの学生10名が協賛企業賞(三井石油)を受賞しました。このコンペティションは、雑誌「販促会議」が主催するもので、協賛企業から出された課題に対する販促アイディアを競いました。受賞した企画タイトルは「メッソージ」メッセージと掃除を掛け合わせたもの。ガソリンスタンドで窓拭き掃除をする際に、「おつかれさまでした」といったメッソージタオル(メッセージ付のタオル)を使うことで、お客さんとスタッフの間でつながりをつくろうというアイディアです。ごく身近なものを使用してさりげなくできる導入しやすい企画であったことが高く評価されました。(2013.9)

FMとよた「トイナイト テングノグンテ」にレギュラー出演中!

磯野ゼミ3年の井戸麻衣さんがFMとよた「トイナイト テングノグンテ」にレギュラー出演中です。CBCテレビ「ミックスパイください」「そこ知り」、メ〜テレ「どですか!」でおなじみの戸井康成さんと、時事ネタトークや、世の中のなぜ?に答えたり、独断で仕分する番組のアシスタントとして活躍しています。放送時間は、隔週(第1・3・5)金曜 24:00〜25:00です。ぜひ、お聞きください。(2013.8)

三重テレビ放送で勉強会

磯野ゼミでは、津市にある三重テレビ放送を総勢10名で訪問、志田行弘社長や現場(報道・編成・技術等)の担当者から貴重なお話を伺うとともに、社内の見学をしました。懇親会に招待され、役員の皆さんと会食。学生はテレビ局重鎮の皆さんに囲まれて緊張ぎみ。でもこういう経験はなかなか得られない貴重なものです。(2013.7)

サイバーボランティアの活動

サイバーボランティアの活動の一環で、長谷川ゼミの学生が、志段味東小学校(守山区)の5、6年生の子どもたちに、インターネット利用時に気をつけなければならない「大事なお約束」について話してきました。クイズをまじえて、分かりやすく、子どもたちも楽しんでインターネットのルールについて学んだようでした。(2013.7)

GSによるノートパソコン講習会

国際情報学部では一人1台ノートパソコン(MacBookAir)を使って授業を行っています。学内は無線LANが整備され、いつでもどこでも学ぶ環境が用意されており、授業中だけでなく、ラウンジや実習室で学生が課題をやっている姿を目にします。そのようななか、「もっとPCを活用したい」という要望が生まれ、今年度、Genius Supportersという学生グループが誕生しました。彼女たちは毎週木曜日にノートパソコン講習会を定期的に開催しています。この講習会、全13回のうち、8回講習会に出席すると景品がもらえるという嬉しいおまけつき。今日は、その表彰式がありました。(2013.7)

「せとカワ」プロジェクト・作品

6月9日瀬戸蔵で行われた大学コンソーシアムせと5大学合同大学祭で、庫元ゼミが「せとカワ」プロジェクトの一環として陶磁器をモチーフにデコでカワイイ演出をした作品を制作。見ていただいた方にアンケートでいちばんカワイイ作品を選んでいただくというコンテストを実施しました。(2013.6)

メディアスタディーズの紹介

週刊東洋経済(2013年度版臨時増刊)「名古屋ものづくり宣言!」の金城学院大学を紹介するページでメディアスタディーズコースがリポートされました。庫元先生の寿がきやとのコラボ、後藤先生のコンテンツ制作など、メディアスタディーズコースの魅力がぎゅっと詰まった内容になっています。(2013.5)

KIT報告会

KIT(海外研修)の報告会が5月25日に開催されました。7つのプログラム全てが発表を行い、各々が研修を通じて、感じたこと、学んだこと、今後深めたいことを、熱く語りました。報告は、パワーポイントやショートムービーを使い、とても分かりやすく、聞いているだけでも体験者の充実した日々がよく伝わるものでした。出席した1年生(全員)にとっても大きな刺激になったことでしょう。
KITについては、大学の受験生ポータルサイト「今月の金城学院大学」6月号でもレポートされています。(2013.5)
>>「今月の金城学院大学」へリンク